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ゴルフ用語説明 な行 カテゴリ 〔サイトマップ〕

2001年02月11日 00:00

【な】
〔ナイスショット〕

〔ナイストライ〕

〔なめる〕


【に】
〔二段グリーン〕

〔ニヤレスポイント〕


【ね】
〔ネイティブエリア〕

〔ネック軸周りの慣性モーメント〕


【の】
〔NR〕

〔ノックダウンショット〕

〔法面(のりめん)〕




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ナイスショットとは?〔ゴルフ用語説明〕

2005年01月06日 22:05

 ナイスショットとは・・・


 いいショットのことを言い、それに対して発せられる賞賛の言葉ですが、日本独特の言い方です。

 英語では本来はグッドショットファインビューティフルと表現されます。

 このブログ名も当初『グッドショットナビ』にしようかと悩みましたが、間違って伝わったとはいえ、ナイスショットの方が日本では浸透していまっているので、当ブログも『ナイスショットナビ』と題しています。

 ただ単にストレートボールであるとかではなく、打った本人が震える程の感動が全身を駆け巡るような綺麗なナイスショットを打つことを目指してがんばりましょう!!


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ネック軸周りの慣性モーメントとは?〔ゴルフ用語説明〕

2011年08月05日 19:30

 ネック軸周りの慣性モーメント とは・・・


 ネックの中心を回転軸としたヘッドの返りにくさを表した数値の事を言います。

 慣性モーメントは回転軸からの距離の2乗を掛けたもので定義され、回転しにくさの程度を表しています。
 
 感覚的には物体を回転されるときの重さと考えると解り易いかもしれません。
 
 ネック軸周りの慣性モーメントが大きいほど、ヘッドの返りはゆっくりになります。

 また、ネック軸周りの慣性モーメントが小さいほど、ヘッドの返りは早くになります。

 以前は重心距離の長さを比較してヘッドの返りにくさを類推していましたが、最近ではより正確な値であるネック軸周りの慣性モーメントが使われています。


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ネイティブエリアとは?〔ゴルフ用語説明〕

2014年06月15日 06:57

 ネイティブエリア(native area) とは・・・

 ラフの外側にある手つかずの区域のことを言います。

 芝の植えられていない区域であるウェイストエリアとも同義的に使われる。

 ネイティブエリア(ウェイストエリア)では、自然の草が生えている部分の他、裸地の部分が有り、バンカーと区別しづらいことも。

 ただし、ゴルフ規則で規定されているハザードなどの区域ではなく、スルーザグリーンに該当します。

 そのため、クラブをソールしてもペナルティはありません。


 ところで、ゴルフコースの維持には、大量の水を消費します。

 そのため、水資源の確保の問題から、以前から散水量を節約する要請があり、フェアウェイの幅を狭めるというのも水及び維持管理費節減の方策のひとつでした。

 フェアウェイよりもラフ、ラフよりも裸地の方が散水量は少なくて済むので、ラフのエリアを減らし、その代替として、荒れ地に置き換えるということが、近年、見直されてきています。

 また、世界のゴルフコース100選に選ばれるコースの大半は、リンクスコースのエッセンスを内陸コースに持ち込んだクラシックコース時代のものですが、大型重機が存在しなかった頃の原設計に戻す動きとしても、ネイティブエリアは再評価されているようです。


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ニヤレストポイントとは?〔ゴルフ用語説明〕

2014年12月25日 12:16

 ニヤレストポイント【救済のニヤレストポイント】 とは・・・

 ゴルフ規則ではゴルフ規則で罰なしに障害物から救済を受けられる際に、ホールに近づかないエリアで、救済を受けようとしている障害が無くなる条件を満たし、球の止まっている箇所から最も近い位置のことを言います。

 最も近い位置であるために、ニヤレストポイントの位置は1点のみとなり、1クラブレングス以内にドロップする際の起点となります。

 ゴルフ規則におけるニヤレストポイントの定義の註釈には、『救済のニヤレストポイントを正確に決めるためには、次のストロークのためにアドレスポジションやプレーの方向やスイングをいろいろと試みる際、救済を求めているその物や状態がそこになかったら使っていたはずのクラブを、プレーヤーは使うべきである。』とあります。

 ただし、ニヤレストポイントを決める際に使用したクラブを必ず使わなければならないというわけではなく、救済を受けた後のライなどの状況に応じて、ストロークする際のクラブを変更することはゴルフ裁定でも認められています。

 ニヤレストポイントを決定する手順に従わずにドロップした場合でも、結果的に条件を満たす正しい位置からのプレーであれば、罰はありません。

 というのも、状況によっては、救済のニヤレストポイントが木の幹の中であったり、境界壁が妨げとなってスタンスをとることができなかったりと、正確にニヤレストポイントを決めることができない場合があるためです。

 こうした場合、ニヤレストポイントを推定し、そこから1クラブレングス以内にドロップすればいいと裁定されています。

 もし、条件を満たしていない間違った場所からプレーを続けた場合には、『誤所からのプレー』で2打罰を受けますが・・・。

 ニヤレストポイントを決定できるにもかかわらず、手順を踏まずにプレーした場合、常に『誤所からのプレー』の疑いを受ける恐れがありますから、しっかりとニヤレストポイントを決める手順を身につけることが推奨されています。


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法面(のりめん)とは?〔ゴルフ用語説明〕

2015年01月07日 09:44

 法面(のりめん) とは・・・

 山岳・丘陵コースにおいて、切土・盛土によって生じた人工的な斜面のことを言います。

 『法面』は土木用語ですが、ゴルフ場開発の施工にあたっては土木業者が執り行うため、ゴルフ場でも普通に使われたりします。

 ちなみに土木用語で垂直を基準にした傾斜の度合いのことを『法(のり)』と言い、傾斜した部分の高さを垂直に測ったものを『時高(じかだか)』、傾斜面の長さを『法高(のりだか)』と呼びます。

 火山地帯に属する日本では急峻な地形が多いため、谷越ホールばかりにならないように、等高線に沿って18ホールのルートプランが立てられることが多くなります。

 等高線に対して直角方向に平らな部分の幅を広げるには、山側は切土によって、谷側は盛土によって広げられるわけですが、山側には急な上り傾斜が形成され、谷側には下り傾斜が残されます。

 すり鉢状の地形にあってはコースに沿って左右両側に急な上り傾斜が形成されます。

 ゴルフのプレーで法面を有効に使うことができれば、よりコース幅を広く活用し、安全にコース攻略することができるため、コースマネジメント的に有利です。

 ただし、法面には崩落予防のため植栽が施されているので、芝草や雑草の生育状態によっては斜面に落ちたボールが急傾斜の途中で止まり、平らな所まで転がり落ちてこないことが多々あります。

 法面は急傾斜ゆえに壁として利用しやすい反面、途中で止まった場合にはフルショットをできない状況になりますし、ホールレイアウトによってはグリーンを直接狙えない状況に陥ることもあるので、注意深い観察力が不可欠です。

 ホームコースなどで状況をしっかり把握できている場合は別として、真冬で草が枯れている場合であっても、初めてラウンドするコースではシビアに状況を見極めましょう。


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なめるとは?〔ゴルフ用語説明〕

2015年06月01日 10:02

 なめる(lip out) とは・・・

 パッティングにおいて、カップに向かって転がっているボールがカップの縁を回り、落ちかけながらも方向転換してカップを外れることを言います。

 「カップをなめる(lip out of the cup)」といった使い方をします。

 カップをなめて外れるのは、一般的にはボールスピードが速すぎるためだと考えられていますが、原因の主要因はほんの僅かですがラインが外れていること にあります。

 カップの直径は4.25インチ(108mm)で、ボールの直径は1.68インチ(42.67mm)以上ですから、ボールのほぼ2.5倍の大きさに相当します。

 ボールの外側がカップの縁の内側を通っているかぎり、重力の作用をいっさい遮らないので、かなりのスピードのボールであっても受け止めてくれます。

 いったいどの位のスピードのボールまでカップインすると思いますか?

 以前に実験をしたことがあります。

 スティンプ値が9フィートという標準的なスピードのグリーンで、できるだけ傾斜のないところに切られたカップ、パットのタッチやライン出しの精度を保つため、スティンプメーターのような傾斜台を使いました。

 日頃、テレビ中継でプロのジャストタッチのパットを目にする機会が多いため、にわかには信じられないでしょうが、カップに蓋がされていれば、カップを4mもオーバーしてしまうボールであってもカップイン してしまいます。

 これはカップの縁ぎりぎりに転がるようにセッティングしたときの話です。

 カップの中心をボールの中心が通るようにした場合には、4.5mオーバーでも反対側の壁にぶつかって入ってくれます。

 反対側の壁にぶつかるようにカップの中心を通る実験では、芝土の硬さにも影響しますが、繰り返し行うとカップの縁が壊れてしまい、正確な結果が得られないので、試行回数を控えましたが、このくらいの強さであれば、充分カップは受け止めることが確認できます。

 手軽な価格のヘッドスピード測定器で知られるユピテルのゴルフスイングトレーナーは、パッティングのボールスピードを測ることもできます。

 その測定値はスティンプ値8.8フィートのグリーンを想定して設定されているようです。

 ゴルフスイングトレーナーによれば、ボールが4.0m転がるスピードは1.8m/sに相当 し、ボールが4.5m転がるスピードでは2.0m/sに相当 します。(先の実験はスティンプ値9フィートで行ったもので2%の違いはありますが、参考にはなります。)

 ボールの縁がカップの縁に少しもかからず、重力の効果を最大限発揮された場合には、このスピードがカップインの基準となります。

 スティンプ値が大きい速いグリーンでは、もう少し転がるボールであっても、カップインしますが、そのスピードはカップの縁の内側を通るラインで2.0m/s、カップの中心を通るラインでは2.5m/sというものは変わりません。

 『カップをなめる』に話を戻ります。

 ボールの縁がカップの縁を少しだでも越えてしまった場合には、ほんの少しタッチが強いだけで、カップをなめる現象が発生 し出します。

 その余分な強さが許される程度は、ラインがずれた程度にもよりますが、数十cmから0cmまで極めてその許容範囲は狭まります。

 ボールの縁がカップの縁を越えた長さがボールの半径未満ぎりぎりであれば、カップの中心までの距離というジャストタッチを必要し、誤差は許されません。

 ボールの縁がカップの縁を少しだでも越えてしまった場合には、地面がボールを支える形で、下向きに働く力を遮ってしまうためです。

 カップをなめる現象というのは、タッチの強さのミスというにはあまりにもシビアで、ラインのずれのミスというのもシビアではあるのですが・・・。

 ボールの外側がカップの内側を通りさえすれば、4mオーバーのタッチの誤差まで許してくれることを考慮すると、ラインのずれのミスに分類されるべきものであることがわかります。

 誤解しないでほしいのは4mオーバーのタッチを勧めているわけではありません。

 グリーンに起こり得る様々な要因やコースマネージメントを考慮すると、デイブ・ペルツの言うように43cmオーバーが妥当なタッチだと思います。

 ただし、カップを外さなければ、かなりの強さでもカップに蹴られないことを理解していれば、ショートパットをかなり思い切って打てる状況も増えるので、いざというときに大いに役立つこと請け合いです。


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ノックダウンショットとは?〔ゴルフ用語説明〕

2016年11月27日 08:45

 ノックダウンショット(knockdown shot) とは・・・

 ボールの軌道が低弾道で、かつスピン量を抑えたショットのことを言います。

 『ノックダウン(knockdown) 』とは、ボクシングのノックアウトと同じように、ボールをピンフラッグに打ち当てて倒すような低い弾道の球筋であることから来ています。

 リンクスコースでは風が強く、なおかつ千変万化する状況下では、風の影響を受けて、ボールの落下地点及びロール後の停止地点が予想しにくくなります。

 それでも、昔から地面から十数メートル位の高さまでは、風が比較的弱いことが経験的に知られていました。

 これは気象学的には『接地境界層 』と呼ばれるもので、地面と接している一番下の空気の層であるため、地表との摩擦の影響を非常に強く受けるからです。

 リンクスのような裸地の場合ではその層の厚みは薄く、10~50m程度とされています。

 また、樹木・建物がある場合には『キャノピー層』と呼ばれ、地表面の凸凹に応じて、層はより厚くなる傾向が知られています。

 とはいえ、風の影響をまったく受けないというわけではなく、『接地境界層』の中でも、地面に近いほど風は弱く、地面から離れて高さが上がるほど風が強くなる傾向があります。

 そこで、高さを抑えた弾道であるノックダウンショットが、風の強いコースでは特に有効となるというわけです。

 同じ低弾道系のショットとして、日本ではパンチショットがよく知られているところですが、こちらは関節の可動域を最大限まで使い、クラブの運動量を上げるため、スピン量も多くなり、風の強い状況に適していません。

 より風の影響を受けないためには、低弾道であることに加え、ボールの回転数を抑え、吹き上がらない重い球筋であることも条件となります。

 そうした条件を兼ね備えるには、関節の可動域を抑えたノーコックスイングであっても、ある程度の飛距離を得るために、体幹の大きな筋力を利用することが大前提となっています。

 打ち方としてはクラブを短く持ち、ややオープンスタンスに構え、左足ウエイトでボールは右寄りに置くハンドファーストの構えが基本。

 振り幅はハーフスイング、どんなに大きくてもスリークォータースイングまで。

 腕を速く振ろうとするほど、薄い当たりになって、スピン量が増えるため、フェースの開閉も抑えて、ゆっくりと身体全体で振ること。

 当然のことながら、普段のショットよりも飛距離は出ないので、大きめのクラブを持つことで距離に対応します。

 インパクト付近でのフェースローテーションが少なく、方向性にも優れるため、風の弱い状況下でも、ライン出し用のショットとしても、覚えておいて損はない技術です。

 また、ディボット跡、木の枝の下を通す場合といったトラブル時にも使えます。

 ただし、ダウンスイングからフォロースルーにかけてフェースローテーションを抑えて、長い間フェースを開くイメージになるため、通常のショットへ悪影響として、つかまりが悪くなることも。

 ノックダウンショットでは、通常のショットで設計された打ち出し角とスピン量のバランスとは違う領域でクラブを使用するため、使用できるクラブの範囲は狭まります。

 ウエッジ・ショートアイアンからミドルアイアンまでを適用することが一般的ですが、体幹の筋力が特別強い選手にあっては、稀にロングアイアンでのノックダウンショットも可能となります。

 このロングアイアンでのノックダウンショットは、特に『スティンガー 』と呼ばれています。


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ナイストライとは?〔ゴルフ用語説明〕

2017年04月14日 11:42

 ナイストライ(nice try) とは・・・

 達成難易度が高い難しい課題に挑戦した結果、惜しくも失敗してしまった場合に、『残念だったね!』『惜しかったね!』的な意味合いで使う相手を慰める言葉です。

 ゴルフにおいて、この掛け声をよく耳にするケースはグリーン上のシーンです。

 難しいラインであったり、距離の長いパットであったりと、精神的にもプレッシャーのかかるパッティングに対して、チャレンジを試みカップインしなかったプレーヤーに対して、同伴者やギャラリーがよく使います。

 ちなみに、ごく普通の難易度のパッティングをぎりぎりで外した場合には、『あともう少しだったね!』の『almost』や『close』の方が英語の意味合い的には近いようです。

 また、ゴルフのプレーとは関係ありませんが、『nice try』には自分を騙そうとする相手の行為に対して、『その手にはひっかからないぞ!』的な意味合いで使われることもあります。

 他にも、テレビ中継されているプロゴルフトーナメントで、パー5のセカンドショットを果敢に池越えでグリーンを狙った結果、池ポチャした場合にも『ナイストライ!』と解説者が言ったりしますが、これこそまさしく慰めの言葉です。

 スコア的にはコースマネジメントが悪かったということは重々分かってはいるものの、プロとしてギャラリーを魅了する派手なプレーが追求していかないと、いずれはファンが離れていってしまうかもしれません。

 かといって、派手なプレーだけでは、地味だが確実なプレーの重要性を理解しているコアなファンは納得しないものです。

 地味だが確実なプレーか、派手だが一か八かのプレーのどちらがよりゴルフファンを引き付けることができるのかというジレンマをプロゴルファーは抱えています。

 これは将来的なゴルフ人気、ひいてはスポンサーの出資、今後の賞金額にも関わる大きな問題です。

 解説者のほとんどがレギュラーツアーを引退したプロゴルファーですから、そうした気持ちを汲んでの『ナイストライ』というわけです。

 全世界のスポーツがテレビ中継や動画で簡単に見ることができる現在、世界最高レベルのプレーを見る機会が増えました。

 悲しいことに人の目はすぐに慣れてしまうもの。

 当たり前ではないプレーが当たり前にすら見えてしまいます。

 これによって、次の若い世代ではよりレベルの高いプレーを可能にするというメリットがある反面、世界で二番目に高いレベルくらいのツアーであっても、どこか物足りなさを感じてしまうというデメリットな側面もあります。

 そのため、どのスポーツ業界でも一緒ですが、世界最高レベルのツアーやリーグにだけ、資金が集中するという結果に。

 これは何もスポーツ業界だけに限ったことではないでしょうが、選手もツアーですらも、2位ではだめになってしまったのがプロスポーツの現実です。

 現実は厳しいもので、『ナイストライ』を『ナイストライ』のまま終わらせていたら、そのツアーの人気はじり貧というわけです。


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